幾つもの未来とともに歩みたい

経営方針

商品戦略 3つの側面から愛され続ける商品を売り続けたい

実用性=ファッション=健康志向

実用品としての靴 8割の人が300日履ける靴を提供

「明日から学校が始まる!今日中に通学用のスニーカーや学校履きを買わないと!!」
「今日は大事な商談だ!新しいビジネスシューズ買おう!!」
「明日雪が降りそうだ!長靴を買っておかないと!!」
そんな時、必ず私たちのお店に行けば満足できる品ぞろえがある。8割の人が300日履けるような靴。これが当社の求める商品構成です。尖ったデザインや高価な靴に重きを置くのではなく、ベーシックで良質、それでいて低価格の商品提供に力を入れています。

ファッションとしての靴 変化を先読み、最新トレンドを提案

「新しい洋服を買った!お気に入りの洋服にあうかわいいパンプスが欲しいな!!」
「今年の流行ってどんなんだろう?そうだワシントン靴店に行って見てみよう!!」
お洒落な人ほど靴にこだわるという話を聞いたことがあると思います。足元を見ればその人のファッションセンスがわかると言います。お洒落な人は靴のトレンドに敏感です。
流行は1年ごとにあるいはシーズンごとに変わります。私たちはその変化を先読みする為に世界のマーケットに目を向け、半年先、1年先のトレンドを予測します。
取り扱いブランドは柔軟に変えていきます。大切なのは変化を読む先見性と、それにともなう判断力、実行力です。毎日が楽しくなるようなファッショナブルな靴も提供していきます。

健康としての靴 地域の人の健康を足下から支え続ける

合わない靴を履きつづけることが足を痛め、健康全般まで重大な影響を及ぼすこともあるといわれています。私たちは地域のお客様の健康で豊かな生活を、生涯足元から支え続けることができるような企業でありたいとの思いから、健康面から考えた商品も提供していきます。

歩行の大切さ~健康としての靴にこだわる理由~

店舗戦略 より多くのお客様に愛されたい

利便性の追求 すべては顧客満足度の為、地域に根ざした店舗づくり

多くの人が足を運びやすい場所に、より多くの店舗を構える。これが当社の店舗展開のコンセプトです。店先まで車で乗りつけられるオープンエア型のショッピングセンターや来店頻度の高い商業施設の近くに出店し、お客さまの利便性向上を求めた店舗を増やしていきます。

会社概要・沿革 社長からのメッセージ

このページの先頭へ